プリント一覧
e-FACTORYが手がけたプリントの製作事例をご覧下さい。
DTGガーメントプリント(白引無し)/キャンバストートバッグ
United Athle 1508 14.3オンス キャンバストートバッグ(中)(ポケット付) へ
デザインサイズ:ヨコ21cm×タテ14.8cmをガーメントプリント-白引無しでプリント
ブランドネーム(シルクプリントネーム)/Tシャツ(襟元内側)
ブランドネーム(シルクプリントネーム) - Tシャツ(襟元内側)
ブランドネーム(シルクプリントネーム)/Tシャツ(襟元内側印刷)
ブランドネーム(シルクプリントネーム) Tシャツ(襟元内側印刷)
ブランドネーム(シルクプリントネーム)/Tシャツ(襟元内側印刷)
ブランドネーム(シルクプリントネーム) Tシャツ(襟元内側印刷)
スクリーンプリント(アメリカンラバー)/Tシャツ(前面印刷)
前面:アメリカンラバーインク2色刷り
アメリカンラバーは同じラバーインクでも、弊社で主に使用しているラバータイプのインクと比べると表面がテカッとしています。
掠れたプリントになっているのはデザイン自体をそのように作ってプリントしました。
スクリーンプリント(スクリーン転写)/プルオーバーパーカー
前面:スクリーン転写/フロッキー
フロッキーのプリントにはこちらのスクリーン転写のプリントと、カッティング転写のプリントがあります。
スクリーン転写のフロッキーは版代とプリント代がかかりますので、製作枚数が多いときにお勧めです。
DTGガーメントプリント(白引有り/縫目渡し)/フルジップパーカー
前面:DTGガーメントプリント(白引有り・縫目渡し)
ジップパーカーの前面に大きく縫目渡しプリントをするとこのような仕上がりになります。
縫い目やジッパーのある部分もきれいにプリントできています。
スクリーンプリント(ラバータイプ)/Tシャツ(前面3色)
前面:ラバータイプ3色プリント
ラバータイプのインクは隠ぺい性が高いので、黒色生地に白いプリントをしても生地色の影響を受けることなく発色のいいプリントが出来ます。
ただ隠ぺい性が高い分、プリント部分の通気性は悪くなってしまいます。
スクリーンプリント(ラメ+蛍光)/Tシャツ(前面印刷)
前面:スクリーンプリント「金ラメ+蛍光ピンク」
金色のプリントには「金ラメ」と「金メタル」の2種類のインクがありますので、金のプリントをしたい時はインクの指示の仕方にご注意ください。
ラメの方が粒子が粗いため、キラキラと輝きます。
スクリーンプリント(ラバータイプ)/Tシャツ(背面4色)
背面:ラバータイプ4色プリント
スクリーンプリントは洗濯堅牢度の高いプリント方法ですので、使用頻度の高いスポーツチームのユニフォームにもお勧めです。
細かい部分も比較的きれいに出ますが、線や隙間などは実寸で0.7ミリ以上が推奨値です。
スクリーンプリント(ラバータイプ)/Tシャツ(前面2色)
前面:ラバータイプ2色刷り
鹿の子生地のTシャツにラバータイプのインクでプリントをしました。
弊社では濃色生地には複数回重ね刷りをして生地色が透けないようにしています。
こちらのプリントもインクがしっかり乗っていて発色よく仕上がっています。
スクリーンプリント(染み込み)/Tシャツ(前面3色)
前面:染み込みインク3色プリント
色と色が重なっているデザインを染み込みインクでプリントすると、重なっている部分は色と色とが掛け合わさって別の色に見えます。
重なった部分の色がどのようになるかは実際にプリントしてみないと分かりませんので、詳細な色の指定は出来ません。