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半袖Tシャツ

スクリーンプリント/発泡

Tシャツへ前面2色シルクプリント(発泡)で加工。

刺繍のようにギザギザの線でデザインを作って、発泡で加工すると

刺繍風のプリントになります。

ダイレクトインクジェット/白引き有り

939アダルトミッドウェイトカモフラージュTシャツ(ANVIL)へ

ダイレクトインクジェット(白引き有り)プリント。

Tシャツの柄に合わせてプリントデザインもフルカラーで格好よく加工しました。

スクリーンプリント/スクリーン転写

Tシャツ前面へスクリーン転写プリント。(金箔)

通常の1色プリントより派手になります。

カラー生地用リタックカラーレーザー転写/前面プリント

United Athle 5900 4.1オンス ドライアスレチックTシャツへ

デザインサイズ:タテ21cm×ヨコ18cm、カラー生地用リタックカラーレーザー転写でプリント

 

Tシャツへのアメリカンラバープリント

前面:アメリカンラバーインク2色刷り

アメリカンラバーは同じラバーインクでも、弊社で主に使用しているラバータイプのインクと比べると表面がテカッとしています。

掠れたプリントになっているのはデザイン自体をそのように作ってプリントしました。

Tシャツへの淡色用カラーレーザー転写

前面:淡色用カラーレーザー転写10cm×10cm内

淡色用のカラーレーザー転写プリントは透明な転写シートを使用していますので、フチが目立ちません。

このような余白の多いデザインでもフチを気にせずプリントできます。

Tシャツへの濃色用カラーレーザー転写

前面:濃色用カラーレーザー転写35cm×26cm内

こちらのデザインやエンブレム等のように比較的単純な図形で囲えるようなデザインのフルカラープリントであれば、この濃色用カラーレーザー転写がお勧めです。

鮮やかなデザインも発色よく仕上がります。

鹿の子Tシャツへの濃色用リタックカラーレーザー転写

背面:濃色リタックカラーレーザー転写

プリント自体は濃色用カラーレーザー転写と同じですが、このように余白の多いデザインにはリタックの使用をお勧めします。

リタックを使用することで、余白の部分を大幅にカットすることが出来ます。

Tシャツへのラバータイププリント(スカル柄)

前面:ラバータイプ3色プリント

ラバータイプのインクは隠ぺい性が高いので、黒色生地に白いプリントをしても生地色の影響を受けることなく発色のいいプリントが出来ます。

ただ隠ぺい性が高い分、プリント部分の通気性は悪くなってしまいます。

Tシャツ前面への金ラメプリント

前面:スクリーンプリント「金ラメ+蛍光ピンク」

金色のプリントには「金ラメ」と「金メタル」の2種類のインクがありますので、金のプリントをしたい時はインクの指示の仕方にご注意ください。

ラメの方が粒子が粗いため、キラキラと輝きます。

Tシャツ背面へのラバープリント多色刷り

背面:ラバータイプ4色プリント

スクリーンプリントは洗濯堅牢度の高いプリント方法ですので、使用頻度の高いスポーツチームのユニフォームにもお勧めです。

細かい部分も比較的きれいに出ますが、線や隙間などは実寸で0.7ミリ以上が推奨値です。

Tシャツへのラバープリント

前面:ラバータイプ2色刷り

鹿の子生地のTシャツにラバータイプのインクでプリントをしました。

弊社では濃色生地には複数回重ね刷りをして生地色が透けないようにしています。

こちらのプリントもインクがしっかり乗っていて発色よく仕上がっています。

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