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プリント一覧

e-FACTORYが手がけたプリントの製作事例をご覧下さい。

Tシャツへのラバープリント

シルクプリントでどの程度まで再現できるかを確認するためのテストプリントです。

枚数やカラーなどによって精度は変わってきますのであくまで参考程度にご覧下さい。

プリントする枚数が少なければある程度細い線も再現できますが、枚数が増えれば増えるほど細かい部分はインクが出なかったり隙間が潰れてしまったりしてしまいます。

通常、線の太さは0.7mm以上を推奨しています。

細かい部分の再現が可能かどうかは担当者までお問い合わせください。

Tシャツ昇華転写プリント

Tシャツに昇華転写プリントを施しました。

昇華転写プリントはポリエステル100%の白生地にのみプリントが可能なプリント方法です。

生地に直に色がつくため通気性はそのままに、生地の風合いを損なうことなくきれいなプリントに仕上がります。

写真やグラデーションのデザインをプリントしたい場合におすすめです。

Tシャツダイレクトインクジェットプリント(白引有り)

Tシャツの前面にダイレクトインクジェットプリントを施しました。

 

インクジェットプリントはスクリーンプリントや転写プリントよりも大きなプリントが出来る上に縫い目のあるところにもプリントが可能です。

したがってこのようにボディの端にデザインを配置することも出来ます。

生地に直接プリントをしますのでプリント部分の通気性を損なうことなく、広範囲にプリントをしても柔らかい風合いに仕上がります。

プリント面には下処理の跡が残ってしまいますが、洗濯をすれば落ちます。

スウェットパンツのヒップ&サイプリント

背面4色プリント:緑、きみどり、赤、白

ヒップ&サイプリント

ヒップ&サイプリントは弊社が独自に開発したプリント方法で、パンツのヒップから太ももにかけての広範囲にプリントが出来る上に、多色のプリントも可能です。

今までと一味違ったプリントをしてみたいと思っている方にはもってこいのプリントではないでしょうか。

エナメルバッグへのカラー転写プリント

Printstarのエナメルバッグにカラー転写プリントを施しました。

通常の転写プリントは高温でプレスするために、熱に弱いものにはプリントができませんでした。

ですがこの転写シートは100℃以下の低温でも熱圧着することが可能なため、このように生地を傷めることなくエナメルバッグにもカラー転写プリントが可能となりました。

またこの転写シートは2つのタイプがあり(画像ではその違いが分からなくなってしまっているのですが)、画像の左側が光沢のある転写シートを使用したプリントで右側が光沢の無い転写シートをプリントしたものになっています。

バッグ自体に光沢がありますので、エナメルバッグにプリントをする際は光沢のあるシートの方がお勧めです。

ヒップ&サイプリント

スウェットパンツにヒップ&サイプリントを施しました。

ヒップ&サイプリントは弊社が独自に開発したプリント方法で、パンツのヒップから太ももにかけての広範囲にプリントが出来る上に、多色のプリントも可能です。

今までと一味違ったプリントをしてみたいと思っている方にはもってこいのプリントではないでしょうか。

Tシャツの抜染着抜プリント

背面3色プリント:赤、緑、抜染インク

抜染着抜プリント

特殊なインクを使用してデザイン部分のTシャツ生地の色を抜き(抜染)、さらに着色をすることを抜染着抜プリントといいます。

濃い色の商品にプリントする際は基本的にはラバーインクを使用するためどうしてもごわつきが出てしまいますが、抜染したところにプリントをする際はレギュラー(染み込み)インクが使用できますので、やわらかい仕上がりになります。

生地の色を抜くといっても真っ白になるわけではなく、生成りくらいの色味になるためヴィンテージもののようなレトロな風合いになります。

Tシャツへ染み込みインクによるネック&ボディプリント

Tシャツの首元に染み込み(レギュラー)インクでネック&ボディプリントを施しました。

縫い目やリブのデコボコした部分にはどうしてもインク溜まりが出来てしまいますが、染み込みインクを使用することにより比較的目立たない仕上がりになっています。

ネック&ボディプリント、ダイレクトネーム

Tシャツに、ネック&ボディプリントと金箔のスクリーン転写プリントを組み合わせたプリントをして、さらにネームタグのダイレクトネームを施しました。

襟元のリブや縫い目の部分は凹凸が大きいため、通常は箔が乗らない部分が目立ってしまいますが、プリント職人の技術と知恵を駆使して箔が乗らない部分を最小限に抑えることが出来ました。

 

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